黒猫ミネットのおてんば日記(2016年5月30日)

QfVb_xj8hf2KI6S1464592004_1464592088ミネットとの出会い

今年の4月9日、我が家にかわいい子猫がやってきました。名前はミネットです。ミネットとはフランス語で子猫という意味があるようです。最初は、初めて見る新しい場所に緊張していたのか、とてもおとなしくしていました。

それから2日、3日と経つにつれて次第に慣れてきたのか、家の中を元気に走り回るようになったのです。どうやら性格はかなりおてんばみたいです。

私たちが仕事に出ている間は、家には誰もいなくなってしまいますので、ミネットはゲージの中に入れられます。最初は外に出してほしくて「ニャーニャー」鳴くのですが、しばらくすると諦めてゲージの中で丸まって寝ています。

やっぱり1人でいるのは寂しいみたいで、家族の誰かが帰ってくると、「早くゲージから出してくれー」と言わんばかりに鳴きはじめます。とにかくミネットがやってきてから家の中の雰囲気がとても明るくなり、毎日が楽しくなりました。(ページ2に続く)

ページ:

1

2

関連記事

ピックアップ記事

  1. 韓国に旅行に行く楽しみの最たるものは、やはりおいしい料理を食べることではないだろ…
  2. 江戸時代の町並みがよく残っていることから「小江戸」とも称される千葉県の佐原。本当…
  3. チヂミは、韓国では「ジョン」とも呼ばれる。この「ジョン」は昔から宮廷でも作られて…

注目記事のエッセンス1

記事「初心者でも大丈夫!おいしいキムチの作り方」

白菜は、塩漬けしたものを用意する。自宅で漬ける場合は、大きめのボールに入れた白菜の根元にまんべんなく塩を入れ込み、呼び水となる薄めの塩水を下に引いておく。呼び水を入れる理由は、日本の白菜は水分が少なめだからだ。
そして、重石をのせて一晩寝かせる。翌日に白菜の塩水を捨てながら、塩加減を調整していく。日本のおしんこより塩味が少し薄いくらいがちょうどいい。
また、面倒なときは、白菜の塩漬けを買ってくるという方法もある。
さらに、キムチ作りに欠かせないのが味の決め手となるヤンニョム。これをつくる際は、ごはんを入れることが大事なポイント。ごはんは糊の役目を果たし、キムチ全体にとろみを出してくれる。

注目記事のエッセンス2

記事「チーズタッカルビは新大久保でなぜ人気があるのか」

そのままでも高い人気を誇ってきた「タッカルビ」。それにチーズを多めにからませるという斬新な発想から出来上がったのがチーズタッカルビだ。
新大久保の韓国レストランに行って、実際に食べてみよう。
焼き上がったタッカルビが鉄板の両脇に並べられ、その中央にチーズがたっぷり置かれているのが、典型的なチーズタッカルビだ。
そのチーズも2種類というのが基本。1つはモッツァレラチーズで、もう1つはチェダーチーズである。鉄板の中央に2種類のチーズがたっぷり載せられている光景は、まさに圧巻である。

ページ上部へ戻る