黒猫ミネットのおてんば日記(2017年8月30日)

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我慢できます!

ミネットの父です。
人間の息子は2人いるのですが、娘がいませんでした。
ミネットは「娘」同然です。還暦過ぎて、こんなうれしいことはありません。
女房から「エサあげてね」と言われたら、「エサじゃなくて食事と言え!」とたしなめています。




ミネットは生後2カ月くらいの昨年4月に我が家に来ましたが、結局、不妊手術をしませんでした。
「獣医さんからも勧められているの」
そう女房が言ってきましたが、私は大反対でした。
「子猫の腹を裂いて子宮を取ってしまうなんて、そんなことはできない」
私は強硬に言い張って、ミネットを病院に行かせませんでした。
確かに発情したときの鳴き声は大きかったけれど、我慢できます。
私の布団にオシッコをされても我慢できます。
ミネットのためなら、なんでもします。(ページ2に続く)

黒猫ミネットのおてんば日記(2016年5月30日)

黒猫ミネットのおてんば日記(2016年9月23日)

黒猫ミネットのおてんば日記(2017年8月1日)

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注目記事のエッセンス1

記事「トンイは張禧嬪(チャン・ヒビン)より悪女なのか?」

ドラマ『トンイ』は日本でも大人気を博した。トンイを演じたハン・ヒョジュの魅力もあって、トンイがいかにも明るくて純粋な女性のように描かれていた。一方の張禧嬪は、朝鮮王朝3大悪女の1人に数えられて、悪女の代名詞になっている。しかし、本当の悪女はどちらだったのだろうか。史実を見ていくと、トンイの別の顔が見えてくる。

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