2018年版「ベスト・コスメ」/ニスル&雪花秀編

 

ファッション&ビューティー誌『Allure Korea』が選ぶベスト・コスメの第二回目の紹介。今回は、自然から得る力で肌自らの力を育てて本来の元気な美しさを取り戻すコスメがコンセプトの「ニスル」と、幅広い年齢層の女性に支持されている韓国高級化粧品の代表的なブランド「雪花秀」(ソルファス)を取り上げた。

「インテンシブ・バリア・アクティベイティング・クリーム」

ニスルのアイテム

若々しさを保つために重要な皮膚の内側の水分と栄養を十分に満たして輝きを発することに注目したニスル。
この「インテンシブ・バリア・アクティベイティング・クリーム」は、美白とシワ改善の二重機能性クリームに保湿効果を加え、美白クリーム部門の人気を独り占めした。




今や1年中の美白ケアは当たり前だが、特に冬の間は白く透き通った肌に憧れる女性は多い。純度100%の北極の氷山水が皮膚の深部まで働き、ハリと栄養を与え、ヒアルロン酸が肌の乾燥に素早く対応する。
説明を聞いているだけで、効果を実感できそうだ。
さらに、オリーブ由来オイルで皮膚バリア機能を強化し、外部からの刺激を防ぎ、弾力感のある滑らかな肌に整えてくれる。とにかく、南極氷河糖タンパク質成分が、敏感肌を落ち着かせる。
また、皮膚に優しい有害成分を排除し、内側から肌を明るくしてくれる。まさに、美白ケアは乾燥しがちというイメージを払拭している。(ページ2に続く)

2018年版「ベスト・コスメ」/トニーモリー編

韓国女子に聞いてみる!完璧な美白肌を手に入れる7原則

美しさを保つ女優ハン・ヒョジュが大好きなものは?

これが冬の新しい定番!韓国コスメ・ファンデーション

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白菜は、塩漬けしたものを用意する。自宅で漬ける場合は、大きめのボールに入れた白菜の根元にまんべんなく塩を入れ込み、呼び水となる薄めの塩水を下に引いておく。呼び水を入れる理由は、日本の白菜は水分が少なめだからだ。
そして、重石をのせて一晩寝かせる。翌日に白菜の塩水を捨てながら、塩加減を調整していく。日本のおしんこより塩味が少し薄いくらいがちょうどいい。
また、面倒なときは、白菜の塩漬けを買ってくるという方法もある。
さらに、キムチ作りに欠かせないのが味の決め手となるヤンニョム。これをつくる際は、ごはんを入れることが大事なポイント。ごはんは糊の役目を果たし、キムチ全体にとろみを出してくれる。

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そのままでも高い人気を誇ってきた「タッカルビ」。それにチーズを多めにからませるという斬新な発想から出来上がったのがチーズタッカルビだ。
新大久保の韓国レストランに行って、実際に食べてみよう。
焼き上がったタッカルビが鉄板の両脇に並べられ、その中央にチーズがたっぷり置かれているのが、典型的なチーズタッカルビだ。
そのチーズも2種類というのが基本。1つはモッツァレラチーズで、もう1つはチェダーチーズである。鉄板の中央に2種類のチーズがたっぷり載せられている光景は、まさに圧巻である。

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