黒猫ミネットのおてんば日記(2017年8月1日)

S__4333631

体調が心配

ミネットは、たまにご飯を食べた後などに、吐いてしまうことがある。最初にその様子を見たときは、「体調が悪いのかな」などと心配になってしまったが、単なる食べ過ぎなのか、その後はいつも通り元気に走り回っている。そのため、今はまだ心配はしていないが、吐く理由が病気の場合もあるので、油断はできない。家に誰かいるときなら対応ができるが、仕事などで出かけているときに起きたら大変だ。そういった様子を見ていると「体調が悪いのかな」などと心配になってしまう。
今の季節は夏なので、家の中は冷房がついたままになっている。温度を高くしてあるから大丈夫とは思うが、それで風邪をひいてしまうかもしれないなど心配してしまう。そのため、仕事から帰ったときに元気なミネットの鳴き声が聞こえてくると、すごく安心する。これからも、元気なミネットと一緒に暮らせることが一番の願いだ。

ページ:
1 2

3

4

関連記事

ピックアップ記事

  1. 韓国に旅行に行く楽しみの最たるものは、やはりおいしい料理を食べることではないだろ…
  2. 江戸時代の町並みがよく残っていることから「小江戸」とも称される千葉県の佐原。本当…
  3. チヂミは、韓国では「ジョン」とも呼ばれる。この「ジョン」は昔から宮廷でも作られて…

注目記事のエッセンス1

記事「初心者でも大丈夫!おいしいキムチの作り方」

白菜は、塩漬けしたものを用意する。自宅で漬ける場合は、大きめのボールに入れた白菜の根元にまんべんなく塩を入れ込み、呼び水となる薄めの塩水を下に引いておく。呼び水を入れる理由は、日本の白菜は水分が少なめだからだ。
そして、重石をのせて一晩寝かせる。翌日に白菜の塩水を捨てながら、塩加減を調整していく。日本のおしんこより塩味が少し薄いくらいがちょうどいい。
また、面倒なときは、白菜の塩漬けを買ってくるという方法もある。
さらに、キムチ作りに欠かせないのが味の決め手となるヤンニョム。これをつくる際は、ごはんを入れることが大事なポイント。ごはんは糊の役目を果たし、キムチ全体にとろみを出してくれる。

注目記事のエッセンス2

記事「チーズタッカルビは新大久保でなぜ人気があるのか」

そのままでも高い人気を誇ってきた「タッカルビ」。それにチーズを多めにからませるという斬新な発想から出来上がったのがチーズタッカルビだ。
新大久保の韓国レストランに行って、実際に食べてみよう。
焼き上がったタッカルビが鉄板の両脇に並べられ、その中央にチーズがたっぷり置かれているのが、典型的なチーズタッカルビだ。
そのチーズも2種類というのが基本。1つはモッツァレラチーズで、もう1つはチェダーチーズである。鉄板の中央に2種類のチーズがたっぷり載せられている光景は、まさに圧巻である。

ページ上部へ戻る