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過去の記事一覧
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なぜこんなに面白いのか/愛と笑いの『キム秘書』2
パク・ソジュンとパク・ミニョンがダブル主演しているラブコメ『キム秘書はいったい、なぜ?』。特異なキャラクターを2人が絶妙な間合いで演じていて、見ていても本当に楽しくなる。 [caption id… -
パク・ソジュンとパク・ミニョンは抜群の相性だ/愛と笑いの『キム秘書』1
『キム秘書はいったい、なぜ?』の制作発表会が行なわれたとき、主役のパク・ソジュンが面白い話を披露していた。それは、彼が軍隊にいるときのエピソードだったのだが、どんな話だったのか。 [captio… -
『花郎〈ファラン〉』が描く「花郎精神」を解説!
ドラマ『花郎<ファラン>』によって、すっかり有名になった「花郎」という存在。もともとは新羅(シルラ)を強国に導いた上流階級の青年たちの集まりをさす言葉だった。果たして、どんな存在だったのだろうか。 … -
パク・ミニョンのドラマはなぜ面白いのか(特別編)
韓国のトップクラスの女優として大人気となっているパク・ミニョンは、過去10年にわたって韓国のドラマ界をリードしてきた。そんな彼女の数々の作品を見てみよう。魅力的なものばかりだ。 [caption… -
イ・サンを取り巻く個性的な五大王宮女性/朝鮮王朝人物特選18
イ・ソジンが主演した傑作時代劇『イ・サン』は、22代王・正祖(チョンジョ)の壮大な一代記だった。このドラマにも登場した強烈な個性の5人の女性にスポットを当ててみよう。 最初の… -
国王や世子を毒殺した疑いをかけられた五大王族/朝鮮王朝人物特選17
朝鮮王朝では国王や世子が毒殺された、という疑惑が多い。そうした疑惑の張本人になっている5人は、世祖(セジョ)、文定王后(ムンジョンワンフ)、仁祖(インジョ)、英祖(ヨンジョ)、貞純王后(チョンスンワン… -
自らの信念に生きた五大義人/朝鮮王朝人物特選16
朝鮮王朝の518年間の歴史の中には、「義人」として有名な5人がいる。それは、黄喜(ファン・ヒ)、金宗瑞(キム・ジョンソ)、金時習(キム・シスプ)、成三問(ソン・サムムン)、郭再祐(クァク・チェウ)であ… -
兄弟に殺された悲劇の五大王子/朝鮮王朝人物特選15
朝鮮王朝には、王子として国王になる可能性もあったのに兄弟に殺されてしまった5人の王子がいる。それは、李芳碵(イ・バンソク)、安平大君(アンピョンデグン)、錦城大君(クムソンデグン)、臨海君(イメグン)… -
歴史に残る五大美女/朝鮮王朝人物特選14
朝鮮王朝時代の女性は肖像画を残していないが、歴史書の記述によって誰が美女であったのかが明らかになっている。歴史に残る美女は、敬恵(キョンヘ)王女、黄真伊(ファン・ジニ)、淑嬪・崔氏(スクピン・チェシ)… -
慈愛に包まれた五大王妃/朝鮮王朝人物特選13
朝鮮王朝には42人の王妃がいたが、中でも慈愛に包まれた人格者の王妃が5人いた。その5人とは、顕徳王后(ヒョンドクワンフ)、孝懿王后(ヒョウィワンフ)、端敬王后(タンギョンワンフ)、昭憲王后(ソホンワン…